MENU

痩せるとは一体どういうことなのか

痩せるのは難しい?そんなことはないのです。

 

「痩せる」というのは、体脂肪を現在より低い値にするということなのです。

 

健康とも密接に関わってきそうなのはなんとなくわかりますよね。

 

 

さて、体脂肪を減らすということですが、どうすれば体の脂肪が減るか。

 

こう考えればそんなに難しく無い気がしませんか??

 

 

簡単です。

 

まずは、どの程度自分が口からカロリーを取り入れれば、体脂肪が減るのか増えるのか、またはトントンなのかを知ることです。

 

それがわかったら、あとはそれを実行するだけ。

 

関連記事:「体脂肪率を減らす=痩せる」このことについて


痩せる体内摂取量

体脂肪が減るカロリー量で

 

なおかつ、

 

満腹感が得られる、もしくは空腹感を感じなければいいんですよね?

 

 

こう考えれば色々と工夫できそうではありませんか?

 

 

例えば、

 

・一回腹5分目を食べて騙されたと思って、食べるのを止めてみる。
・炭酸水を飲む
・低脂肪高タンパクな食材を食べて、水分をたくさんとる

 

 

こんな地味なことですが、やってみてください。

 

こんなことでいいのです。

 

一日10gでもいいのですよ。

 

そうすれば7日間で70g

 

一ヶ月で300g

 

一年で3600g

 

こうやってダラダラ暮らしていればいいのです。

 

1日10gなら、1年で3600g。つまり3.6kg痩せちゃうのですよ?

 

よく一年あっというまだったな〜

 

なんて会話していませんか?

 

 

あっというまに3.6kgへっていれば、2年後には7.2kgへっています。

 

7.2kg減れば、よし。という方は結構おおいのではないのでしょうか?

 

10kg以上!!

 

という人だって3年でいいのです。

 

 

短時間で結果をだそうとするから失敗があるのです。

 

すこしづつをコツコツとやっていく。

 

そうするととんでもないところにいく。

 

どこかのスポーツ選手もいっていますよね(^_-)-☆

痩せるには吸収率も大事?

消費カロリーと摂取カロリーの話はよくきくのですが、意外と盲点なお話をひとつ。

 

 

よく、食べても食べても太らない人っていますよね?

 

大食いの人とかがそうです。ギャル曽根さんとがいい例だと思いますが、彼女は摂取のカロリーがとんでもないはずですが、全く太っていませんよね。

 

 

そうです、摂取しても、摂取したぶんだけカロリーを吸収しない人もいるのです。

 

その逆もあって、少ないカロリーをできるだけ吸収できる能力を持っている人も一方でうるわけです。

 

これは個人的には素晴らしい能力だと思っているんですが、一般社会ではデメリットとしてとらえられることが多いです。

 

 

これはなぜなら、現代の社会ではほとんど国や文化で、ムダ肉のない引き締まった体が美とされているからです。

 

もっといえば、太っていないほうが子孫を残しやすいということでしょう。

 

本来、自然界であればエネルギーをできるだけ無駄遣いしないほうが優れているはずですが、そうでないほうが遺伝して筋優れていて、いわゆる異性にもてやすいため、人間とう動物界では、吸収率が悪いほうが美味しいものはたくさん食べることが出来るし、体型もスマートなのです。
参考文章:痩せるには